Track by健やかなる子ら
その愛しい体温を歌えば 僕たち、永遠を遂げれるか そう聞くと物憂げな顔をして 体重を僕に預けた 果てしない時を引き裂いて そのひとひらを分け合うんだ そう言うと物憂げな顔をして 僕の目を見て頷いた気がした 一束の詩を焚べて、火 眩いほどの静けさを抱き 一束の詩を焚べて、火 ここから叫べば聞こえますか 一束の詩を焚べて、火 眩いほどの静けさを抱き 一束の詩を焚べて、火 ここから叫べば聞こえますか