そっと触れた唇が 世界を止めたんだ ふたりきりの部屋で 「ねぇ、もう一回…」 なんて言うから 止まらなくなった ちゅーの連鎖 ぬくもりに溶けた理性 まるで アイスみたいに溶けちゃうんだよ ぎゅーして そのまま もっと近づいてよ 言葉よりも この鼓動が 君を好きって叫んでる ちゅーしすぎて愛が溶けた日 君の香りに 溺れていた 甘くて、やわらかくて、 まるで夢の続きみたいで 時間も世界も どうでもよくなるくらい 君しかいなかった 「なんでそんな可愛いの?」 聞きながらまた、ちゅっ♡ 愛の単位がキスになった 一秒に一回でも足りないんだよ くすぐったいくらいに ときめきが止まらない ほっぺも おでこも 手のひらも 全部ぜんぶ君でいっぱい ちゅーしすぎて愛が溶けた日 心の奥まで甘く染まった 言葉なんてもういらない このキスがすべて語ってる 「好き」「愛してる」より もっと強く 伝わる魔法 Unn♡って呟いたその瞬間 理性が溶けて、ふたりだけの宇宙 「ここが世界の終わりでもいいよ」 そんなキスを何度も、何度も… ちゅーしすぎて愛が溶けた日 たとえ明日が来なくてもいい この瞬間に生きていたい 君と僕だけの物語 「大好き」が 「永遠」になった ちゅーの、その先で ねぇ、またちゅーして?♡ (Unn…♡)
